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生き方、お金の話、趣味の話


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大学って何しに来るところなのか冷めた視線から考察


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大学生っていったい何をしに大学に来ているのであろう。

 

こうして大学に来て空きコマにブログを執筆していると、ちょいちょいそんなことを思う。一概に大学生と言っても文系、理系。偏差値の高い、低い様々あると思いますけど。

 

基本的に大学生とは高校やそれ以前からもっと深く学びたいと考えていた人たちが、さらにそれを掘り下げていく場である。

 

しかし、大学生というのは秘めた可能性を持ちつつ、さらに好きなことをする時間をたくさん持っています。

 

この社会人では用意することのできない何でもできるという時間というの非常に価値のあるものだと僕は考えます。

 

しかし一般的な大学では積極的に自分のスキルを磨くことはせずに空きコマなどをただひたすらに消費している人が多くみられます。

 

現に僕が今この記事を書いている横ではノートパソコンで太鼓の達人の腕を磨いている人やモンストを周回している人がいます。

 

そんな人を横目につらつらとそんな社会に対する愚痴をこぼしています。

もうすこし刺激を与えてくれる人と遭遇したいですなあ。

 

奨学金制度という学生ローンを組んでまでくる必要があるのか。とか考えちゃいますが、今日の起業と経営の授業で経済学のゼミの説明を聞いて理系ながら興味を持ったので案外捨てたもんじゃないのかもしれません( ´∀` )

 

そんなこんなで自分の可能性を引き出すことのできる残り2年半にしようと思いました。(筆者の特徴①記事の締めをかっこよくしたがる。)