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【デリバリー】出前館のアルバイトを半年やってみたけどやはり楽すぎる。


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こんにちは大学生ブロガーのKazukiです。

 

今回はこれまで10を超える種類のアルバイトをしてきた私が、出前館というアルバイトがどんなに素晴らしいかを語りたいと思います。

 

出前館って何?初めて聞いたよって人は前回の記事を読んでいただければと思います。

jinnseikashikoku111.hatenablog.jp

 

実際にやってみてどうだったか?

 

僕自身、高校生ならともかく大学生にもなると出来るアルバイトの選択肢が広がります。そんな中で飲食店やコンビニ店員などの最低賃金でこき使われるようなバイトをしている人は賢くないと僕は考えます。

 

それでは、出前館はコンビニや飲食業などと何が違うのかと言うと、まず僕がやっていて感じる点を挙げると、

 

1.監視されている感じがない。

2.時間的に暇なことが多い。

3.時給が一般的に高い。

 

この三点において出前館のほうが優れてます。

 

1.監視されている感じがない。

コンビニなどの閉鎖的な空間ではなく、屋外での勤務になるので、当然社員が一緒の空間にいるなんてことはありません。常に一人もしくはバイト仲間との時間が多いです。いくら社員との人間関係がうまくいっていたとしてもアルバイトで人間関係で上司にペコペコしても時給が上がるわけではないのでこれは出前館のメリットであると言えるでしょう。

 

2.時間的に暇なことが多い。

これは特に平日+土日の14時~17時くらいに言えることなのですが、とことん暇です。注文が3時間全く来ないことなんてざらにあります。最近だとフルタイムでの配達件数が4件なんてこともありました。単純計算で2時間に1件です。

この暇な時間を用いてこの記事を書いたり、学校のレポートを行ったりしています。なのでテストが近いからと言ってシフトをけ鶴必要は全くないです。出勤して金稼ぎながら勉強しましょう( ´∀` )

 

3.時給が一般的に高い。

これは出前館に限った話ではないですが、デリバリーのアルバイトは普通のアルバイトに比べて高めに時給が設定されています。僕が働いている出前館は時給1100円です。低いところと比べると一時間で100円ほど変わってくるので、多少ですがメリットだと思います。しかし、お金と等価である「時間」を失わずにお金を稼ぐことができるという点がやはり一番のメリットではないでしょうか。

 

基本的な一日の流れの紹介

僕が出勤した際の一日の流れをざっくりとですが紹介しようと思います。これを見てイメージしてもらえればなと思います。

 

12時 出勤

12~13時 約2件ほどの配達

13~14時 1時間の休憩

14~18時 基本的に暇。フードコートやマックで勉強やらを行う。

19~22時 1時間に2件ほどの注文(1件40分)を上手いこと裁く。

 

まあざっくりこんな感じですね。

1時間の残業が基本的にあるので残業代含めて一日で約1万円稼げるイメージです。

 

まとめ

人生において(大学生はとくに、何か勉強なりすることが自己投資につながるので)時間というのは時にお金よりも大切であります。この時間をある程度守りつつ、生活に必要なお金も稼ぐ。これが暇なようで忙しい大学生にとってはベストだと僕は考えます。皆さんも僕のような視点も含め自身のアルバイト先を選択されてはと思います。(個人的ベストは出前館。)

 

出前館の求人はマイナビバイトで見つけることができます。

さらにマッハバイトから応募して採用されればマッハボーナス(5千円くらい)を受け取ることができるのでお勧めです!

マッハバイトがおすすめの理由について知りたい人はこちらの記事をどうぞ。

jinnseikashikoku111.hatenablog.jp